2006 年
6 月
1 日
カテゴリ:議会
6月議会
〜一般質問します〜
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@人口減少時代を見すえたまちづくりへ あちらこちらで事業が進んでいる開発は、周辺住民とのトラブルを起こしているだけでなく、貴重な緑が失われたり、住み替えによって古い住宅が空き家になるため、特に集合住宅では問題が起こりやすい。将来必ず来る人口減少時代に対応するため、これからは開発のコントロールを考えていく必要がある。 Aフィフティ・フィフティの活用で学校の省エネと環境教育を
今年3月、東京都は再生可能エネルギー戦略を発表した。その中で、「2020年までに東京のエネルギー消費に占める再生可能エネルギーの割合を20%程度に高めることをめざす」としている。これにはエネルギー消費の削減も当然視野に入れている。今後実現のためのプログラムを検討していくことになるが、さまざまな場面で省エネ、新エネ両方の事業を進めていく必要がある。 省エネルギーの取り組みとして、フィフティ・フィフティについては、昨年6月にも提案した。今回はこれを中心に学校での取り組みについて質問する。
以上、2点について質問します。 ぜひ、傍聴に来てください。
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